秩父神社(知知夫神社)

知知夫神社

秩父神社の本殿には「知知夫神社」と掲げられています。

有名なのは12月に行われる『夜祭』ですが、日頃もそれなりの賑わいを見せています。このお祭りは、ご祭神である妙見様にちなんだ祭礼で、かつては旧暦11月3日に行われていたといいます。
明治の改暦後、12月3日に行われるようになり、現在も同様に執り行われています。

秩父神社の境内

秩父神社は左甚五郎の手になる彫刻も有名。

秩父神社の手水舎と参道

秩父神社の銀杏の木

秩父神社の本殿の彫刻

秩父神社の手水舎と参道

秩父神社の銀杏の木

秩父神社の本殿の彫刻

秩父神社の本殿正面右手

秩父神社の本殿東側

秩父神社の本殿東北側

秩父神社の本殿正面右手

秩父神社の本殿東側

秩父神社の本殿東北側

お守りの本殿東北側の雷神ほか

本殿東北側のつなぎの龍

本殿東北側の左甚五郎作銘板

本殿東北側の雷神ほか

本殿東北側のつなぎの龍

つなぎの龍の左甚五郎作銘板

本殿北側、北辰のふくろう

北辰のふくろう銘板

本殿西側、お元気三猿

本殿北側、北辰のふくろう

北辰のふくろう銘板

お元気三猿

お元気三猿の銘板

本殿西北の彫刻

本殿西側の彫刻

お元気三猿の銘板

本殿西北の彫刻

本殿西側の彫刻

秩父神社へのアプローチ

秩父神社は15番札所の少林寺13番札所慈眼寺14番札所の今宮坊16番札所西光寺を参拝する際に寄りたい。

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